梅干しの天日干し 梅を梅肉と種に分ける 梅の種から梅仁を出す 健祥爽喜の袋詰め作業 袋詰後の袋閉じ作業 初秋から晩秋 8月下旬〜11月上旬 梅の実を樽から出し、天日干し。 梅は天日干し後、梅肉と種を別々にし、両方をさらに天日干し。 乾燥後、種を割って中の仁を取り出し、仁と梅肉を乾燥機へ。 完全に乾燥させ、粉砕機でパウダー状に。 桑葉・青梅(梅肉・梅仁)・赤紫蘇のパウダーが揃い、自社で生み出した比率で調合します。 1年をかけ、ようやく『健祥爽喜』が完成。 『健祥爽喜』を作る過程で出てくる青梅の梅肉・梅仁の荒目の乾燥物は『かち割り梅』へなど 自然の恵みを無駄なく高品質な食品に加工しています。