
一物全体の法則に基づき
最高食材を丸ごといただく
日々の健康に役立つ食品を作りたい…
自然のパワーを丸ごと詰め込む…
その思いから1998年に大分の自然豊かな里山に
大分県農業研究所を設立しました。
自社農園と自社加工所を同敷地内に設け、
始まりから終までを丁寧に作業しています。
Made in JAPAN ! Made in OITA !

健康は何もしなければ、やってこない。
病気は何もしないと、やってくる。
私たちの生活は経済の発展とともに、とても便利になりました。しかし便利になったことで、日常生活の消費カロリーは低下。食生活においても食品添加物を使った便利で手軽な食品を口にする機会も増えています。便利な生活で、食事や睡眠の時間もルーズになりがちです。その結果、“生活習慣病”という病が生まれ、こまめに健康を意識しなけらば、健康を維持できないことになってきています。
開発者が自らの体調不良を改善したいという一心で、最高品質の健康食品を作るために1998年に自然豊かな九州連山の山里に自社で農園と加工所を設立しました。最初から最後まで、徹底的にこだわり生産しております。体に良い食材を…安心安全に愛飲できるものを…。『健祥爽喜』をはじめ、大分農研の商品が健康について様々な気配りされる方の健康維持に貢献できることを願っております。
大分農研の畑から
自然豊かな九重連山の山里の自社農園で
自然の堆肥を使用し、桑・梅・赤紫蘇などを
大切に栽培をしています。


青梅(梅肉・梅仁)

赤紫蘇

孟宗竹(竹炭)
Made in 大分農研
大分農研の農園と加工所で生まれた商品。
自然のパワーを逃さぬように、丁寧に作りあげております。

ロゴマークに込めた想い
「鶴は千年、亀は万年」という長寿で縁起の良さを象徴することわざとしても人々に親しまれている鶴と亀。鶴の飛翔する華麗な姿は『美しき理想へ進む実直さ』を心に育ませます。亀の直向きにコツコツと前へ歩む姿は『積み重ねる大切さ』を教わります。この鶴と亀の精神を持ってこそ、健康維持ができるのではないでしょうか。そして、鶴と亀を囲む六角形にも想いがあります。六角形は、自然界で非常に多く見られる形です。蜂の巣、雪の結晶、昆虫の複眼、亀の甲羅など。六角形の構造は、シンプルかつ強度がりバランスが良いそうです。そのほかにも六角は、古来から広く全方位、六方からの厄を除けると云われています。亀の六角形の甲羅を模した図柄も「亀甲文様」と呼ばれ、長寿や健康・繁栄・魔除けなどの意味を持ち、古くから縁起の良い吉祥文様として親しまれています。自然の節理が生み出す力を学び・取り入れ、理想を実現させる…大分農研のロゴマークにはそんな想いを込めています。

会社名 農業生産法人有限会社大分県農業研究所
設立日 平成10年4月
資本金 3,000,000円
役 員 代表取締役:泉 典孝
所在地 大分県臼杵市野津町前河内512-25
電 話 0120-888-045 0974-32-3836
FA X 0974-32-3883
事業内容 農業・素材の栽培・食品の製造と販売













